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レントゲン室室の理念

被爆軽減に努め、よりよい診断画像を提供する

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設置機器・設備のご紹介

一般撮影室   (CR: Coputedl Radiography)

CR(コンピュテッド・ラジオグラフィ)装置を用いて、胸部撮影や膝や腰椎といった撮影を行っております。

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DR装置   (DR: Digital Radiography)

X線を連続で出力し人体が動いている状態をモニターで観察しながら撮影できる装置です。

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CT   (CT: Coputed Tomography)

身体の部分的な輪切り断面を撮影し臓器の形状や内部の様子、周辺の組織との関係を調べることができます。
また3次元画像や任意の断面を作成し観察できます。

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CTによる画像例
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MRI  (MRI: Magnetic Resonance Imaging)

磁気の力を利用して体の臓器や血管を撮影する検査です。
脳や脊椎、四肢などに生じた病変に関して優れた描出能が得られます。

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MRIによる画像例
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PACS  (PACS: Picture Archiving and Communication Systems)

平成22年度より当院ではPACS(コンピューターによる画像保管転送システム)を採用し、CT・MRIの大量の断面画像をはじめレントゲン写真などの画像を保管しています。
また診察室・病棟とネットワークで接続しモニターを使用して診断しています。

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